火星教授じゃよ
ありさんりたーんず!
あ、画像が見えないかも。。すみませんねぇ。。。
てか、ぬぬぬ、いままで全然進みませんでした。
あはは(笑)・・・って笑い事じゃなぃやね。
ごめんなはい。。
停滞の原因はHDDのクラッシュと正規版で買ったソフトのシリアル紛失でした。
作成途中だったSYK編が無くなったのは正直大きなショックでした。
ま、それから作成を中断(つーか、やる気が無くなった)わけですが、なんとなくまた作ってみたくなってちょびっとづつ作り始めています。
ただ、DoGAだけで作ってた時と違ってモーションを1つづつ手で調整しなくてはならないのが面倒なのと、オチが決まらないのが・・・まいどのことながらアレですが。
かなりいい加減なヤツなのでいつ完成するかとかは判りませんが、できるかぎりここで報告していきたいです。年初の某新年会では発表したいけれど。さて・・・。
なぜ作ろうと思ったのか
友人宅に遊びに行ったときに観た音楽にあわせて簡単なアニメーションがつけられるというソフトのひとつ「ありさん」が元ネタです。
ドットの粗いアリのようなものが歩いている途中でさまざまなストーリーがあり、最後にはそのストーリーとは関係ない不条理なものに潰される、という単純なものでしたが、その背景の音楽(メタル)とキャラクタのタイミングの良さ、意外なオチの脱力加減に正直感動しました。
自分もあんなのを作ってみたい。どうせなら3Dでリメイクしたいな、と思い作り始めたのが最初です。
どうやって作っているのか。
主にDoGACGA(L3)(3D動画作成)とメタセコイア、Vue d'Esprit3(景観作成)、AfterEffects(効果作成)です。
DoGACGAでキャラクタ作成し、それをメタセコイア経由でモーション(動き)を付け、sufファイルをdxfファイルに変換し、Vue d'Espritに取り込んでレンダリングして動画(AVI)にします。
それにAfterEffectsで効果を合成します。その後、あらかじめVue d'Espritで作っておいた背景を合成してできあがり。
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